だって、女の子だもの

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銀ブラ、というのは死語でしょうか。 休日に銀座へ買い物に行きました。 女性というものは何歳になっても美しくありたい、と言う事で三越地下1階の化粧品売場へ向かいました。 私には不相応な場所ではありますが、美容員さんが色々なお客様にメイクをしているのを見るのは勉強になります。 色んなアイシャドーの色に迷いながら私も試し塗りにチャレンジしてみました。 友人に「その色似合うよ」と言われても、アイシャドー一色に2,000円は貧乏人の私にはやはり不相応です。 「何かお探しでしたらお手伝いしますよ」と美容員さんが来てしまったが、メイクしてもらうと買わなきゃならないような気がして腰が引けます。 「すみません、検討中です」とお断りさせていただいてその場を離れました。 いつの日か「メイクお願いします」とプロの方にメイクされてみたいです。